辛い日々です。完治する薬が欲しい。

春は暖かいし色々なお花が咲いてキレイだから四季の中で一番好きな季節でした。が、中学3年の頃から花粉症になってしまい春が大嫌いになってしまったのです。
今年も花粉症の季節が到来しました。鼻水・クシャミ・目の痒みと日々戦っています。この辛さはきっと花粉症の人じゃないと分からないんですよね。それが悲しいところです。天気予報の花粉飛散状況で「非常に多い」という表示を見て嫌な気持ちになっています。今がピークらしいので、あと数週間は辛い状態が続きそうです。
それなのに旦那さんが「お花見どこに行く?」と聞いてきたのです。出来れば外出を控えたい気分というのが本音です。キレイな桜を見たいので多分行くと思いますけど。お花見に行くと自分が思っていた以上に花粉が体の中に入るので次の日は大変なことになるんですよね。
完治するような薬をどなたか開発してくれないかしら。その薬が販売されれば必ず買いますので。

もう春なのに雪がふるなんて!

折角雪が溶けてきて春らしくなったと思ったのに、今朝起きたらまた雪が積もってた。

全く天気もみないで出勤したので、玄関出てびっくり。
どうやら寝てる間に積もったらしい。

20センチくらい積もったのかな?
向いに住んでるおじさんが完全防備で除雪してた。

対する私は春用のパンプスにトレンチコート。
ワンピースにストッキングで完全に春仕様なもんだから寒くて寒くて仕方ない。
水分を多く含んだ雪のせいで足元はびちゃびちゃで歩きづらくて最悪の朝。

駐車場の車を見ると、見事に雪の帽子を被ってた。
この前の休みに洗車したばっかりなのに、また雪で汚れる可能性大。

仕事終わって帰ってくる間にどうにか溶けてないかな。
溶けてなかったら子供のお迎え行く時の雪下ろしとか面倒くさいな。
でも今日の気温低いみたいで期待出来なそう。

もう3月も終わるっていうのに、なんでまた雪が降るんだろう。
お願いだからもうこの先降るのはやめてほしい!

同じ女だけど…

新しい職場に入って雰囲気や仕事に慣れてきて、今のところイヤな部分は見えてこないので働きやすい職場かなぁと安心してます。
全て理想通りなんてあり得ない事だと思っているので、何かしらの我慢は必要ですよね。
私も俗に言うアラフィフのおばさんなんですが私よりも年上の女性も結構多くいる中で、私の苦手なタイプの人がいます。それも、2人。「ザ・おばちゃん」でとにかく良く喋る。面白可笑しく話すなら楽しくていいんだけど、そこに居ない人を話題に出したり私が話していても割って入ってきたりと無意識のうちに失礼な事をしてるんですよね。無意識なので本人には全く自覚はなくて周囲の人の様子や反応を見ようとする訳もなく、好きなだけ話して満足しているようです。
この2人少しタイプは違うんですけど、周囲に与える印象は一緒です。
同じ女として不思議で仕方ないです。人の事ばかり話して何が楽しいのか?どうして空気を読めないのか?
今の職場での悩みとしたら仕事そのものよりも、「この2人の話からどう逃れるか」が、一番の疲れるところかもしれないです。
賑やかな職場なので明るくていいんですけどね。

分かってはいるけど喧嘩をしてしまう

自分の事はよく分かっているはずなのに相手に「こういう所あるよね」と言われるとカチンと来てしまいます。年をとるごとにキレやすくなってしまって「何でそんな事言うの?」とイライラしてしまいます。多分相手はいつも我慢してくれていたのだと思いますが、私も相手の我慢している所があるのにズバッと言われると怒ってしまうのが止めれないです。他の人はそんな事言わないのにちょっとこの人とは合わないなと思っている人には必ず言われます。私の事苦手なのかな?と思いながら何かと付き合う仲なので無視できないのでストレスがたまります。この人とは最低限の付き合いにしておいて自分と合う人だけ付き合っていこうと思います。沢山の人とは付き合っていないけどそんなに深く悩まないように自分なりに努力していこうと思います。どうにも出来ない問題もあるので頭と心のバランスを崩さないようにしていきたいと思います。

今時の連絡ってラインやメールで連絡網が回るなんて。あと今の子達って

今時の小学校ってラインやメールで連絡が来るなんて知りませんでした。昔はプリントを家に持って帰るとかが当たり前だったので今の変化に戸惑っています。個人情報を知られたくないなと思って最初は戸惑いました。子供にそれだけ任せられないってこと?とかそういう親の事情みたいなのが昔より複雑化しているのかな?とか何とも言えない思いになりました。ただメールやラインのやり取りが嫌だなというのが正直にあります。時代の変化はしょうがないと思いますが情報管理をしっかりとしてほしいなと思いました。あとは最近の小学生は女の子も男の子もませてきて小学校で彼氏彼女とか言っているのが信じられないです。そんな事があっていいのかと思いましたが子供の自由もあるのでそんなに深く責められずにいます。でも親に養われているのは間違えないので彼氏彼女とカップルで真剣に付き合っていたとしても行動自体は気を付けてもらいたいです。

私のお姑さんはお節介

私のお姑さんはお節介な人です。要らないのに「これ持っていく?あれ持っていく?」としつこいくらい行ってきます。それが優しさだと受け取れるようになったのはここ最近の事でした。それまでは必ず食事をしていかないと怒るし自分中心で生きている人だなという認識がありました。自分中心なので大体はやっている事が押し付けがましかったりして後で愚痴るのですが、それでも最近はそれがあの人の優しさなんだなと感じるようになりました。それからは帰るのも苦痛にならなくなって「受け入れた」事になりました。それまでは喧嘩ばかりしていたのは「自分だけが」という迷惑をこうむっていると勘違いしていたんだと思いました。敵に最初は見えるけど分かり合ってくるとその特徴みたいな物が苦では無くなってくるんだなと思いました。今では孫に好きなだけお菓子をやるのを止めたいのですがブクブク太っていく子供をみているとまたあの時のような感情が芽生えそうです。

人の話を聞けない人は本当に疲れる

私の周りの人は自分の話ばかりする人が多いので聞き役は疲れるなと思いました。そう思いながらも自分の気持ちや意見を言うのが苦手なんだなと思いました。明るく人に自分の話をどんどん出きる人は羨ましいなと思います。でもこんな事を思いながらも自分の話ばかりしてくる人に対しては嫌悪感が凄いです。聞いている方の気持ちも考えてほしいなとワガママな気持ちがあります。話好きなのは分かりますが、こっちの方も聞いて欲しいなと思うのですがそういう人は他の人はどうでもいいのかもしれないです。もしかしたら聞いてもらえるからと安心してくれているのか、ただ自分の好きな通りにできるから楽なのか良く理解した事は無いです。みんなしゃべりたい事をしゃべっているだけなんだとは思いますが配慮が出きる人に憧れを持ちすぎなのかもしれないです。人と話すのは好きなのですが自分の事も聞いて欲しいなと思いながら話を聞いているなんて私が一番失礼なのかもしれないです。

今日こそは、いい日になると、そう

今日こそは、いい日になると、そう、固く信じまして、朝は、エイッと布団から起きだしました。実は、今朝の夢が8割ぐらい私にしますと面白くない夢でしたので、このような夢を見ますぐらいなら、現実の世界のほうがマシに思えてしまいまして、洋服に着替えていきました。
とてもすでに有名になられました、かつては、テレビにも出ておられました占い師の方のお話によりますと、私は、今年は良い年になるらしいのです。そして、この方のお話を、私は励みにしまして、特に今年になりましてからは、いったいいつになりますと、良いことが起こるのだろうかと思いながら、一日、一日、私なりに丁寧に過ごしてきました。
その方の占いのお話を、さらに詳しく思い出していきますと、今年の1月、2月は、まだ運気がよくないらしいのでした。もう、3月に入っています。数週間、すでに、過ぎています。いったい、私のもとに、いつ幸運がやってくるの?と、少々焦ってしまいました。

宝くじが当たったら

もし宝くじが当たったら整形して汗を止める手術をして外で自信を持って稼ぎたいなと思いました。自分に自信がないのでそとで堂々と仕事をしたいなと思いました。本当は宝くじが当たったら毎日好きな事をしていたいなと思う人が多いと思うのですが、私は外に思うように出れなくなってからは外で働く喜びを感じたいと常に願っています。宝くじが当たったら好きな事をして綺麗になってモテモテになって色んな人と付き合いたいなと思いました。男性はそんなに付き合った事はないのでその人が必要だと言ってくれる経験をしてみたいなと思いました。大事な人と毎日外食して体も壊さないように毎回医者に通ってもお金が余るくらいな額が欲しいです。今まで人生を謳歌出来ていないなと思っていたので、人目を気にする事なく行きたい所に行って大事な人と行きたい所に行って人生を1日も無駄にする事なく頑張りたいなと思いました。

お昼ごはんで、今日は、またまた午後から、盛り上げて

はぁー、やはり私は、つかないでおこうと思っていましたため息をついてしまいました。

私は、私と彼氏は、両思いだと勝手に思っています。私の彼氏自身の表情から、そう読み取っています。二人は、絶対に両思いであると思いますと、とても幸せな気持ちになれます。とてもうれしいです。私一人で、道を歩いています時も、たった一人でも盛り上がってしまいます。そして、そのようなときに、急に私の彼氏の都合で、お話ができないと知りますと、ガクッと大きく落ち込んでしまいまして、突然、奈落の底に落とされた、運命の歯車が突然悪い方向に狂いだしてしまったと、一人で大きくショックを受けてしまいました。

そして、とてもかわいそうな私は、一人で、ずんずんと道をとても速いスピードで歩き出してしまって、たった一人で大きく疲れてしまっていました。

なんて、馬鹿な私と、我ながら自分で自分がかわいそうになりながらも、自分の馬鹿さ加減に、またもや落ち込んでしまいました。そして、今日は、お昼ごはんで、自分自身を慰めています。